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CreativeFlakeのエンジニアが選ぶ!神アプリケーションBest10!!

CreativeFlakeのエンジニアが選ぶ!神アプリケーションBest10!! CreativeFlakeのエンジニアが「これがなかったら生きていけない…」とまでは言わないけど、毎日使うベストアプリケーション ベストテンを紹介。

第10位 CleanArchiver無料
シンプルかつ機能的なアーカイバー。
zipなどの圧縮ファイルにパスワードをかけるのもワンクリックだけ!
.DS_Storeやカスタムアイコンファイルをアーカイブに含めなくする機能があるので、MacからWindowsにファイルを送るときにも便利。
また文字コードも選べるのが◎
CleanArchiverの詳細はこちら

第9位 The Unarchiver無料
どんなファイルでも自動的に認識し、解凍できる解凍ソフト。
シンプルで機能的。
The Unarchiverの詳細はこちら

第8位 DeltaWalker有料
ファイルとフォルダの比較と同期ができる差分ツール。
比較のスピードが速いのでお気に入り。
DeltaWalkerの詳細はこちら

第7位 VirtualBox無料
PC上に仮想マシンを作成し、好きなOSをインストールできるソフト。
以前はFusionがパフォーマンスの面で優れていたが、今はVirtualBoxもほぼ同じパフォーマンスを持ち、設定の自由度が高いことが特徴で、 VMWare Fusionと比較して、Macのほか、WindowsやLinux上でも動作できる。
VirtualBoxの詳細はこちら

第6位 Google Chrome + Chrome Canary無料
両方をインストールすることがポイント。
安定版Google Chromeはもちろんですが、開発者向けChrome Canaryブラウザもインストールがおすすめです。
安定版のデバッグはもちろん使いますが、開発版Canaryは毎週更新されるので、次期バグが予測できます。
また両者のブラウザを同時に使用できるのもメリットです。
Chrome Canaryの詳細はこちら

第5位 Transmit有料
有名なFTPツール。
ギガ単位の大きなファイルをアップロードする際、FTPツールでは途中でアップロードできなくなることが多くありますが、Transmitは今のところ問題なし。
UIも分かりやすくて使いやすい。
Transmitの詳細はこちら

第4位 TextWrangler無料
無料のテキストエディタ。
軽量で高速、大きなファイルも開ける。
複数ファイルの差分表示、結合も可能で、複数ファイルでの検索も可能。
どんな種類のソースコードでも、カラーで編集できます。
TextWranglerの詳細はこちら

第3位 ClipMenu無料
クリップボード履歴や定型文を管理。
プレーンテキストから画像まで、ショートカットキーで履歴が選べるのが特徴。
ClipMenuの詳細はこちら

第2位 Spectacle無料
ショートカットキーでウインドウサイズのリサイズができるツール。
バックグラウンドで動くのでUIが画面の邪魔になりません。
Spectacleの詳細はこちら

第1位 Charles有料
HTTPプロキシとデバッガーツール。
httpとhttpsの通信の検証ができ、Mac、WindowsやLinuxでも動作し、AndroidやiOSの通信も検証できる。
Web開発にもアプリ開発にも使える便利なツール。
また、ダウンロード速度が調整できるため、ゆっくりダウンロードしながら検証することもできます。
Charles http proxyの詳細はこちら



おまけ。
あったら便利なツール

smcFanControl無料
ファンの回転数を調整し、クールダウンできるツール。(Macのみ)
smcFanControlの詳細はこちら

Download Shuttle無料
ハイスピードかつ分割ダウンロード & ダウンロード完了時に通知してくれるツール。
Download Shuttleの詳細はこちら

Javascript Packer無料
JavaScriptソースを圧縮、検証してくれるツール。
Javascript Packerの詳細はこちら

RDM無料
Mac Retinaの画面でRetinaでない解像度に設定ができるので、UIレスポンスを速くすることが可能。
RDMの詳細はこちら

Sophos無料
クラウド型セキュリティツール。軽量。
Sophosの詳細はこちら





Written by Creative Flake

コメント

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いつもご覧いただきありがとうございます。 当ブログは下記URLへと引っ越しました。 http://blog2.creativeflake.com/ 今後はこちらをご覧ください!!

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ドット絵(ピクセルアート)は1980年代ごろのパソコンやゲーム機で、最もよく使われた画像の表現方法でしたが、パソコン等の高解像度化にともなって、ドット絵を使われることはほとんどなくなりました。 以前は解像度が低かったため、写真や画像を今のようにきれいに表示することができなかったので、ドットで描画することが主流でした。目で見てピクセルだと分かる範囲がドット絵と呼ぶそうです。 今だからこそ逆に斬新、かわいいと思うこともあるのですが、せっかくなのでドット絵をCSSだけで描画したいと思います。 もちろん、こんなチョコボを描くことも余裕でできます。 ドット絵に使うCSS HTMLやCSSを使って描く表現方法はさまざま考えられますが、今回は「box-shadow」のみで描いていきたいと思います。 box-shadowでドットを描く HTML <div></div> まずHTMLには空のdivを用意してあげます。これだけでHTMLは完成です。 CSS div { background: transparent; width: 10px; height: 10px; box-shadow: 0 10px red, 10px 20px blue, 20px 10px green; } CSSは基点<(0, 0)の場所>をtransparent(透明)とし、基本となるドットの大きさを縦、横ともに10pxずつと設定します。 そのときに、基点から下へ10pxの箇所に赤いドットを、右へ10px、下へ20pxの箇所に青いドットを、右へ20px、下へ10pxの箇所に緑のドットを描画します。 ↓↓↓こんな感じで表示されます 本来box-shadow(ボックスシャドウ)は指定した要素に立体っぽく影をつけるCSSなのですが、ぼかし具合を入力しないことでゼロ、つまりただの直線として認識されます。 ざくざく作っていこう こんな感じで、ドット絵を書いていくには元画像を準備し、ピクセル単位で描画していきます。 チョコボを描く(HTML) <div id="chocobo...

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