スキップしてメイン コンテンツに移動

スコールカフェ新宿歌舞伎町店様のサイトを制作させていただきました

こんにちは、クリエイティブフレークです。





先月になりますが、新宿にオープンしたスコールカフェ新宿歌舞伎町店様のサイトデザインを担当させていただきました。



▼スコールカフェのコンセプト
フランス帰りの人気パティシエが作る魔法のスイーツ&ガレット!
世界にひとつだけのオリジナルプリントケーキは一つ一つ想いをこめてお作りします。
デリバリーは新宿エリア内で承っております 。




店内は木目調の雰囲気で、ヘルシー素材を使用した「魔法のスイーツ」ガレットや、キッシュやクレープ、ケーキにパフェまで!

パーティーや誕生日会、イベントにもオススメのお店です。







▼お店の詳細情報
・フリーダイヤル : 0120-356-312
・住所 : 〒160-0021東京都新宿区歌舞伎町1丁目6−6
・アクセス
 [JR]新宿駅東口徒歩3分
 [西武新宿]西武新宿駅徒歩3分
 [地下鉄]新宿三丁目駅 2b出口徒歩4分
 [地下鉄]東新宿駅 2b出口徒歩10分
・営業時間 : 毎日11:30~翌朝 7:00
・座席 : 全20席 ※全席禁煙
・設備 : Wi-Fiあり
・メールアドレス : squallcafe@pasela.co.jp
・ホームページ : http://www.pasela.co.jp/shop/shinjuku_kabuki/squallcafe/index.html




Written by Creative Flake

コメント

このブログの人気の投稿

ブログ移転のお知らせ

いつもご覧いただきありがとうございます。 当ブログは下記URLへと引っ越しました。 http://blog2.creativeflake.com/ 今後はこちらをご覧ください!!

CSSでドット絵を描いてみよう

ドット絵(ピクセルアート)は1980年代ごろのパソコンやゲーム機で、最もよく使われた画像の表現方法でしたが、パソコン等の高解像度化にともなって、ドット絵を使われることはほとんどなくなりました。 以前は解像度が低かったため、写真や画像を今のようにきれいに表示することができなかったので、ドットで描画することが主流でした。目で見てピクセルだと分かる範囲がドット絵と呼ぶそうです。 今だからこそ逆に斬新、かわいいと思うこともあるのですが、せっかくなのでドット絵をCSSだけで描画したいと思います。 もちろん、こんなチョコボを描くことも余裕でできます。 ドット絵に使うCSS HTMLやCSSを使って描く表現方法はさまざま考えられますが、今回は「box-shadow」のみで描いていきたいと思います。 box-shadowでドットを描く HTML <div></div> まずHTMLには空のdivを用意してあげます。これだけでHTMLは完成です。 CSS div { background: transparent; width: 10px; height: 10px; box-shadow: 0 10px red, 10px 20px blue, 20px 10px green; } CSSは基点<(0, 0)の場所>をtransparent(透明)とし、基本となるドットの大きさを縦、横ともに10pxずつと設定します。 そのときに、基点から下へ10pxの箇所に赤いドットを、右へ10px、下へ20pxの箇所に青いドットを、右へ20px、下へ10pxの箇所に緑のドットを描画します。 ↓↓↓こんな感じで表示されます 本来box-shadow(ボックスシャドウ)は指定した要素に立体っぽく影をつけるCSSなのですが、ぼかし具合を入力しないことでゼロ、つまりただの直線として認識されます。 ざくざく作っていこう こんな感じで、ドット絵を書いていくには元画像を準備し、ピクセル単位で描画していきます。 チョコボを描く(HTML) <div id="chocobo...

パスワードの強さを表示するjQueryプラグイン「password_strength_plugin」(js解説付き)

こんにちは、クリエイティブフレークです。 Webサイトでパスワードを入力すると自動的にそのパスワードの強さを表示してくれるやつです。 そのシンプルで設置も簡単、オリジナルの強さに書き換えるのも簡単なjQuery「password_strength_plugin」の紹介と解説です。 ↓↓まずはjQuery本体↓↓ jQuery (Google Hosted) ※今回はダウンロードせずGoogleに読みに行かせています。 ↓↓そしてpassword_strength_pluginのダウンロード↓↓ password_strength_plugin まずはHTMLから!! <table cellpadding="2" cellspacing="0" border="0"> <tr> <td align="right"><label>ユーザー名 : </label></td> <td><input type="text" name="user_name" id="user_id"></td> </tr> <tr> <td align="right"><label>パスワード : </label></td> <td><input type="password" name="pass_word" class="password_test"></td> </tr> </table> ・tabelタグじゃなくてもリストでも、何でもいいのですが、ユーザー名とパスワードを入力させるinputボックスを作ります。 ・JavaScriptで必要となるので、ユーザー名のボックスにはidを付けておきましょう。 次にJavaScript↓ $(document).ready( funct...